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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>スパイスナビBlog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/" /><modified>2008-02-03T23:31:19+09:00</modified><tagline>世界のスパイス＆ハーブ情報サイト！ </tagline><generator url="http://i-bizlog.com/">Bizlog</generator><entry><title>ペパーミント</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=23807" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=23807</id><issued>2008-02-03T18:01:42+09:00</issued><modified>2008-02-03T14:31:19Z</modified><created>2008-02-03T09:01:42Z</created><summary>

■【学名】Mentha piperita  シソ科・多年草
　【別名】セイヨウハッカ　 

■日本でも有名なハーブのひとつ！ペパーミント。すっきりしたいときやリフレッシュしたいとき一押しのハーブティです。また消化を助ける働きがあるといわれ食後に飲むと良いハーブです。花...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>ハーブ辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/pepermint160.jpg" width="160" height="160" alt="pepermint160.jpg" class="pict" /><br />
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■【学名】Mentha piperita  シソ科・多年草<br />
　【別名】セイヨウハッカ　 <br />
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■日本でも有名なハーブのひとつ！ペパーミント。すっきりしたいときやリフレッシュしたいとき一押しのハーブティです。また消化を助ける働きがあるといわれ食後に飲むと良いハーブです。花粉の季節にも。<br />
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■ハーブティ以外にはお菓子作りや入浴剤などに使用され、濃く入れてお茶を冷まし口臭予防等にも利用されるなどお馴染みのハーブですね。<br />
]]></content></entry><entry><title>わさび</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=2013" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=2013</id><issued>2007-02-28T16:10:53+09:00</issued><modified>2007-02-28T07:10:53Z</modified><created>2007-02-28T07:10:53Z</created><summary>

粉末のわさび

■わさびは、すがすがしい芳香と特有の辛味に特徴があります。
わさびに含まれる成分はそのままでは辛味を感じさせませんが、おろしたりすると辛味成分を生成します。
この辛味成分は、和がらしの中のものと同じです。

■日本ではメジャーなスパイ...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/wasabi160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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粉末のわさび<br />
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■わさびは、すがすがしい芳香と特有の辛味に特徴があります。<br />
わさびに含まれる成分はそのままでは辛味を感じさせませんが、おろしたりすると辛味成分を生成します。<br />
この辛味成分は、和がらしの中のものと同じです。<br />
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■日本ではメジャーなスパイス。コレ無しではお寿司もお刺身も始まらない！<br />
なんていう方も多いはず。<br />
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■１０世紀の文献に見られるほど歴史を持つ日本固有のスパイス。<br />
生育条件が厳しいために高価でしたが、栽培技術の進歩で収穫も増えています。<br />
]]></content></entry><entry><title>ローズマリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=2012" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=2012</id><issued>2007-02-28T15:58:33+09:00</issued><modified>2007-02-28T06:58:33Z</modified><created>2007-02-28T06:58:33Z</created><summary>

■ローズマリーの香りはかなり強く持続性もあります。
新鮮な甘い芳香とさわやかなほろ苦さをもちますが、
全体に青臭い香りが強く、日本のお茶および樟脳に似た香りも感じられます。

■ローズマリーの香りは爽やかでインパクトの強い香りですね！乾燥させたものは...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/rosemary160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■ローズマリーの香りはかなり強く持続性もあります。<br />
新鮮な甘い芳香とさわやかなほろ苦さをもちますが、<br />
全体に青臭い香りが強く、日本のお茶および樟脳に似た香りも感じられます。<br />
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■ローズマリーの香りは爽やかでインパクトの強い香りですね！乾燥させたものは特に<br />
そう感じられると思います。肉の臭みなどを消すために。<br />
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■ローズマリーの若い枝を一本、白ワインの中に漬けておいたり、<br />
オイルなどに漬けておく使用法もあります。<br />
]]></content></entry><entry><title>レモングラス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=2009" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=2009</id><issued>2007-02-28T15:25:03+09:00</issued><modified>2007-02-28T06:25:03Z</modified><created>2007-02-28T06:25:03Z</created><summary>

■その名のとおりレモンによく似た爽やかな香りがします。エスニック料理に頻繁に使用します。生のものがよく使用されます。

■ハーブティでなじみのある方も多いはず。
タイ料理の酸味や爽やかな香りもこのスパイスのせい。
代表料理はトムヤムクン。

■日本で...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/lemongrass160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■その名のとおりレモンによく似た爽やかな香りがします。エスニック料理に頻繁に使用します。生のものがよく使用されます。<br />
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■ハーブティでなじみのある方も多いはず。<br />
タイ料理の酸味や爽やかな香りもこのスパイスのせい。<br />
代表料理はトムヤムクン。<br />
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■日本ではほとんどが乾燥品ですが、最近スーパーマーケットなどで<br />
生のものがちらほら出ているようです。<br />
]]></content></entry><entry><title>レッドペッパー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=2008" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=2008</id><issued>2007-02-28T15:11:14+09:00</issued><modified>2007-02-28T06:11:14Z</modified><created>2007-02-28T06:11:14Z</created><summary>

■赤唐辛子を粉末状にしたもので、刺激的な辛みを料理に与えます。

■コロンブスが持ち帰った唐辛子。インカ時代以前からも数種類の唐辛子が
発見されたりしています。
丈夫で順応するため、世界で約３０００品種もある唐辛子。
最近ではハバネロという唐辛子が日...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/itimikara160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■赤唐辛子を粉末状にしたもので、刺激的な辛みを料理に与えます。<br />
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■コロンブスが持ち帰った唐辛子。インカ時代以前からも数種類の唐辛子が<br />
発見されたりしています。<br />
丈夫で順応するため、世界で約３０００品種もある唐辛子。<br />
最近ではハバネロという唐辛子が日本では有名ですね。<br />
<br />
■辛みの成分は有名になってきたカプサイシン。<br />
]]></content></entry><entry><title>リコリス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=2007" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=2007</id><issued>2007-02-28T15:10:21+09:00</issued><modified>2007-02-28T06:10:21Z</modified><created>2007-02-28T06:10:21Z</created><summary>リコリスの根茎部は非常に甘く、料理というよりも天然の甘味料として広く加工食品分野で利用されている。
</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[リコリスの根茎部は非常に甘く、料理というよりも天然の甘味料として広く加工食品分野で利用されている。<br />
]]></content></entry><entry><title>ユーカリ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=2006" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=2006</id><issued>2007-02-28T15:09:30+09:00</issued><modified>2007-02-28T06:09:30Z</modified><created>2007-02-28T06:09:30Z</created><summary>香りはよくポプリに使われる程の芳香があり、レモンの香りに似たユーカリなどがよく使われています。</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[香りはよくポプリに使われる程の芳香があり、レモンの香りに似たユーカリなどがよく使われています。]]></content></entry><entry><title>マスタード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=2005" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=2005</id><issued>2007-02-28T15:08:57+09:00</issued><modified>2007-02-28T06:08:57Z</modified><created>2007-02-28T06:08:57Z</created><summary>

■マスタードを大きく分けると３種類と言われています。
クロガラシ、シロガラシ、ワガラシの３種類。

上の写真はマスタードシードの粉末。
</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/mastard160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■マスタードを大きく分けると３種類と言われています。<br />
クロガラシ、シロガラシ、ワガラシの３種類。<br />
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上の写真はマスタードシードの粉末。<br />
]]></content></entry><entry><title>マジョラム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=2004" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=2004</id><issued>2007-02-28T15:07:20+09:00</issued><modified>2007-02-28T06:07:20Z</modified><created>2007-02-28T06:07:20Z</created><summary>

■シソ科の多年草。
オレガノに香りも見た目も似ているため間違われやすい。

■古代エジプト、古代ギリシアやローマなどでも重宝されていた
歴史のあるスパイス。
日本では江戸の文献に名前が見られる。

■肉料理や魚料理、ポプリにも使用されます。
ラタトゥ...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/majoram160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■シソ科の多年草。<br />
オレガノに香りも見た目も似ているため間違われやすい。<br />
<br />
■古代エジプト、古代ギリシアやローマなどでも重宝されていた<br />
歴史のあるスパイス。<br />
日本では江戸の文献に名前が見られる。<br />
<br />
■肉料理や魚料理、ポプリにも使用されます。<br />
ラタトゥーユのようなトマト料理にもぴったり。]]></content></entry><entry><title>ホワイトペッパー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=1949" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=1949</id><issued>2007-02-26T15:19:57+09:00</issued><modified>2007-02-26T06:19:57Z</modified><created>2007-02-26T06:19:57Z</created><summary>

■ピペル二グラムの完熟した実を乾燥させ皮を剥いたもので上品な香りとソフトな辛みを持ちます。日本でも最も頻繁に使用されるスパイスの１つです。

■紀元前５００年にはすでに、南インドでは栽培されていたペッパー。
中世では銀と交換されたり、貨幣代わりに使わ...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/whitew160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■ピペル二グラムの完熟した実を乾燥させ皮を剥いたもので上品な香りとソフトな辛みを持ちます。日本でも最も頻繁に使用されるスパイスの１つです。<br />
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■紀元前５００年にはすでに、南インドでは栽培されていたペッパー。<br />
中世では銀と交換されたり、貨幣代わりに使われていたほど貴重なものでした。<br />
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■辛み成分になっているのはピペリンなど。<br />
ラーメン屋さんにはほとんど置いてありますね。<br />
]]></content></entry><entry><title>ローレル（ベイリーフ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=1946" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=1946</id><issued>2007-02-26T15:13:16+09:00</issued><modified>2007-02-26T06:13:16Z</modified><created>2007-02-26T06:13:16Z</created><summary>

■煮込み料理、特に馴染み深いのがカレーを煮込むときに
使うローレル。
粉末も料理に使ったりします。

■肉や魚介類の煮込み料理、ピクルスなどに加えて利用します。
煮込みすぎると苦くなるので途中で取り出します。
</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/laurel160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■煮込み料理、特に馴染み深いのがカレーを煮込むときに<br />
使うローレル。<br />
粉末も料理に使ったりします。<br />
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■肉や魚介類の煮込み料理、ピクルスなどに加えて利用します。<br />
煮込みすぎると苦くなるので途中で取り出します。<br />
]]></content></entry><entry><title>ブラックペッパー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=1945" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=1945</id><issued>2007-02-26T15:12:21+09:00</issued><modified>2007-02-26T06:12:21Z</modified><created>2007-02-26T06:12:21Z</created><summary>

■ピペルニグラムの未熟の実を皮ごと乾燥させたもので、
ピリッとした辛みを持ちます。あらゆる料理の味を引き締めます。

■皮ごと乾燥させたもののため、ホワイトペッパーよりも芳香は強いです。
肉を焼いただけのような料理には必ずといっていいほど登場します。...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/blackw160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■ピペルニグラムの未熟の実を皮ごと乾燥させたもので、<br />
ピリッとした辛みを持ちます。あらゆる料理の味を引き締めます。<br />
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■皮ごと乾燥させたもののため、ホワイトペッパーよりも芳香は強いです。<br />
肉を焼いただけのような料理には必ずといっていいほど登場します。<br />
<br />
■紀元前５００年にはすでに、南インドでは栽培されていたペッパー。<br />
中世では銀と交換されたり、貨幣代わりに使われていたほど貴重なものでした。<br />
<br />
■肉料理などに。どんなものにも使える万能スパイスです。<br />
色が気になるようなものにはホワイトペッパーをおすすめします。<br />
]]></content></entry><entry><title>フェンネル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=1944" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=1944</id><issued>2007-02-26T14:44:25+09:00</issued><modified>2007-02-26T05:44:25Z</modified><created>2007-02-26T05:44:25Z</created><summary>

フェンネルの香味は、種子を乾燥した状態では、
アニスに似た快い甘い香りと若干の苦味、樟脳様の香味を特徴とします。</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/fenneru160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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フェンネルの香味は、種子を乾燥した状態では、<br />
アニスに似た快い甘い香りと若干の苦味、樟脳様の香味を特徴とします。]]></content></entry><entry><title>パプリカ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=1943" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=1943</id><issued>2007-02-26T14:43:04+09:00</issued><modified>2007-02-26T05:43:04Z</modified><created>2007-02-26T05:43:04Z</created><summary>

■チリペッパーの一種。他にも仲間にはピーマンなども。
野菜として用いられることが多く、近頃では手に入りやすい。

■油に溶けやすいので、料理の色付けにぴったり。

</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/papurika160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
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■チリペッパーの一種。他にも仲間にはピーマンなども。<br />
野菜として用いられることが多く、近頃では手に入りやすい。<br />
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■油に溶けやすいので、料理の色付けにぴったり。<br />
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]]></content></entry><entry><title>バニラ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.spicenavi.com/?eid=1942" /><id>http://blog.spicenavi.com/?eid=1942</id><issued>2007-02-26T14:41:30+09:00</issued><modified>2007-02-26T05:41:30Z</modified><created>2007-02-26T05:41:30Z</created><summary>

■バニラはケーキやアイスクリームによく使われるので、
その香りは日本人にはなじみ深い。

■サフランに次いで高価なスパイス。
黒い粒々がバニラビーンズ。

■香りの主成分はバニリン。
バニリンは人工的に生成できるのでバニラオイル、
バニラエッセンスな...</summary><author><name>スパイスナビ</name></author><dc:subject>スパイス辞典</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/vanilla160.jpg" width="160" height="160" alt="" class="pict" /><br />
<br />
■バニラはケーキやアイスクリームによく使われるので、<br />
その香りは日本人にはなじみ深い。<br />
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■サフランに次いで高価なスパイス。<br />
黒い粒々がバニラビーンズ。<br />
<br />
■香りの主成分はバニリン。<br />
バニリンは人工的に生成できるのでバニラオイル、<br />
バニラエッセンスなどは安価に手に入れることができます。<br />
<br />
主にデザートに。冷たいものにはバニラエッセンス。<br />
焼き菓子などにはバニラオイルが向いています。<br />
]]></content></entry></feed>